「セコい」と言われても気にしません

ほぼ毎月、都内に出張しています。

以前にも申し上げたとおりで、都内に行ったときは、
お昼休みに、必ず「新橋」に出かけて
昼食をいただいた後は
駅前の、雑居ビルに行きます。

ビル内1Fに、多くの「金券ショップ」がありますが
全国各都市の金券ショップと比較して
ここが日本一安いのです。

注)いちど、館内をリサーチして
 各店の販売単価をチェック・比較する必要があります。

たとえば、2021年6月3日の時点では

伝票や請求書を発送するのに重宝している
「ミニレター」は
定価63円⇒最安値59円=一枚あたり4円おトクです。

同じく、封筒に貼る「84切手」については
定価84円⇒最安値76円=一枚あたり8円おトクです。

定期的に、浜松に出張していますが
期限付きの新幹線自由席キップは
定価7910円⇒最安値6800円=一枚あたり1110円おトクです。

弊社は、お客様の件数が多いので
毎月、切手や封筒は、大量に必要になるので
経理担当から頼まれて、一か月分をまとめて買ってきますが
今回は、定価に対して
トータルで7130円節約できました。
新橋までの往復運賃=440円を差し引いても
6690円の節約になります。

以前、学生時代の同級生に話したら
「セコい」とか
「なんでそんなことやってるんだ?」
とか笑われたことがあります。

自分は、まったく気にしていません。

なぜなら、先代から
「純利益率が1%だとしたら
 1円の節約は、100円の売り上げに該当する。」
と繰り返し指導されてきたからです。

となりと、今回の、上記金額の節約は
売り上げに換算したら669,000円ですから
約70万円の売り上げの価値があるということになります。

自分は、店頭に一日立って
消費者のお客様に対しての販売活動をしたことが、
今までに数えきれないくらいありますが
70万円の売り上げをおこなうことが
どれほど大変なことなのか、身に染みて体験しています。

だから、知らない輩にナニを言われようとも
今後も、セコい節約活動を続ける所存でおります。

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防炎加工飛沫防止カーテン

健康ショップ「お元氣ですか」は
群馬県の、小売業運営におけるガイドラインにしたがって
毎日、営業させていただいております。

現在は、未だに続いている「コロナ禍騒動」のため
感染拡大防止ということで
店内では、スタッフもお客様もマスクの着用。
人と人は距離を確保。
スタッフの検温の実施と、37.5℃以上の体温がある人の入店自粛。
レジには飛沫防止シールドを設置。
消毒液の設置。
お金の受け渡しはトレーにて。
買い物かごや店内を、定期的に除菌処理。
などを実施しています。

なにかとご不便をかけますが
店舗が継続して営業できるように
規制が解除されるまでは、
よろしくご理解とご協力のほど
お願い申し上げます。

なお、これらの措置は、
当店独自で設定したルールではありませんので
当店のスタッフに、
個別に質問や、異議の申し立てをいただいても
お応えいたしかねます。
質問や、異議があるかたは
群馬県か高崎市の商工部門窓口まで、
よろしくお問い合わせください。

当店のレジでは
通常のビニールシートではなく
「防炎加工飛沫防止ビニールカーテン」
を使用しております。

この商品は、
老人介護施設様にご提案しているものです。

一番の特長は、特殊加工によって
「火をあてても燃えずに溶ける」
ということです。

火災予防になりますので
現在、多くの施設様で採用いただいています。

もし、ご要望がある場合には
店頭スタッフにお問い合わせください。

規格は、レギュラータイプにて
厚さ0.2ミリ×155センチ×120センチです。
ハトメがついているので、取り付け簡単です。
お値段は、レギュラータイプにて、税込み2800円です。
お取り寄せには、10日ほどいただいております。

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ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます

弊社直営「健康ショップ・お元氣ですか」は
6月3日(木)・4日(金)の二日間にわたり
店舗の営業を休業して、
設備リニューアル工事をおこないました。

今回おこなったのは
店外看板に照明を設置する工事

店頭と店内の照明器具入れ替え工事

空調器具メンテナンス工事

床のタイル貼り換え工事

精米機入れ替え工事

などです。

当店が、元々、生鮮食品を売るための店舗物件ではなく
しかも、開店から27年間経っているために
いろいろと不具合が出てきていました。

特に、店内照明に関しては
昔ながらの蛍光灯と水銀灯を使用していたため
お客様から、「店内が暗い」との声をいただいておりました。

当店の場合は、説明が必要な商品を取り扱っているため
店内照明を、明るくしなくてはいけないと、ずっと考えており
今回、すべてLED照明に入れ替えました。

店頭と店内は、見違えるように明るくなったうえに
電力消費と、電球交換によるゴミも削減できますので
「エコ」にも貢献できるのではと思っております。

今回の工事は
高崎市の助成金制度を活用させていただき
メインバンク様にご紹介いただいた業者様に
施工を依頼して実現いたしました。

ご協力いただいた、すべての皆さまに
心より感謝申し上げます。

まことにありがとうございます。

今後は、今まで以上に
快適にお買い物いただけると思いますので
われわれスタッフも、今まで以上に明るく元氣な笑顔で
お客様をおむかえいたします。

ご来店を、お待ちしております。

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屋外で朝礼をおこなう理由

今年になってから
パートさんが出勤する月曜日と火曜日は
全員で屋外に出て、朝礼をおこなっています。

雨が降ったときは、トラック入荷場の
屋根の下でおこなっています。

コロナ禍騒動以前は
毎週の月曜日と火曜日は、室内で朝礼をおこなった後
全員で、会社理念の復唱と
挨拶トレーニングをおこなっていました。

前期は、高崎市のガイドラインに従って
飛沫拡散防止ということで
挨拶トレーニングや、会社理念の復唱はやめて
館内放送で朝礼をおこなっていました。

未だ、コロナ禍騒動は終息していないのに
屋外で朝礼を始めた理由は、
「太陽の光を浴びる機会を増やすため」です。

ネットや文献にて、複数のお医者様が
「太陽の光を浴びる」ということが
いかに重要であるかを解説しています。

たとえば

①毎日最低でも、一日のトータル20分以上は
 屋外に出て、太陽の光を浴びるべきである。
 たとえ、雨が降っていたとしても
 日中は太陽が出ているので、太陽光線は届いている。
 太陽の光を20分浴びると「ビタミンD」が生成される。
 ビタミンDには、大きくふたつの効果がある
 1:骨を強化する
 2:免疫細胞のエネルギー源になって、活性化する。

②朝起きて、夜明け後であるなら
 まず、外に出て、太陽の光を浴びるべきである。
 そうすることによって、身心両方のスイッチがオンになり
 身体の細胞が、機能し始めるからである。
 また、そうすることによって、体内時計が正常に動くので
 交感神経と副交感神経のバランスが安定するようになる。

③人間の身体は、起床して太陽の光を浴びて、スイッチが入ってから
 16時間経つと、スイッチがオフになるようにできている。
 つまり、朝7時までに太陽の光を浴びる習慣をつけておけば
 夜の11時にはスイッチが切れて、自然と眠くなり
 しっかりと睡眠がとれるようになるのである。
 睡眠とは、健康維持にとっては、とても重要だが
 良い睡眠をとるためには、毎日決めた時間にしっかり起きて
 太陽の光を浴びて、スイッチを入れてあげることが基本である。

などなどです。

しばらく前から、「紫外線=皮膚の害がある」
というイメージが定着しています。

また、昨年は、「ステイホーム」「おうち時間」などという
わけのわからないキャッチフレーズのもと
とにかく、ひきこもって外に出ないことが奨励されました。

人間というものは、「楽な方」に流される傾向があり
家の中にいて、なんとか生活できるのであれば
それがアタリマエになってしまうものです。

弊社は、従業員の平均年齢が高い会社ですが
年明けの初出勤のときに
「年末年始は、ほとんど外に出なかった。」
という声が、複数聞こえましたので
これはよろしくない傾向だと、危機感を持ちました。

自分もそうですが、加齢を重ねるのに比例して
健康維持や免疫力アップは
具体的な目標をもって、毎日実行することが不可欠です。

未だ続く「コロナ禍騒動」では
最も重要なことが、「感染対策」と同時に
各個人の「免疫力アップ」だと考えています。

弊社は、老人介護施設様や、
宿泊施設様に出入りさせていただいております。
感染に対する意識と対策に関して
できることと、やるべきことは
しっかり実行して活動していく所存でおります。

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健康ショップ「お元氣ですか」からお知らせ

健康ショップ「お元氣ですか」は
6月3日(木)・4日(金)の二日間にわたり
「店内設備リニューアル工事」のため
終日、休業させていただきます。

そして、工事が終了しましたら
6月5日(土)・6日(日)の二日間にわたり
「リニューアルオープンサービス」として
二日間に限り、
「ポイントを5倍」サービスいたします。

健康ショップ「お元氣ですか」は
今から27年前の1994年にオープンしました。

その間に、店内の設備が、老朽化してきましたので
今回、高崎市の助成金制度を活用させていただき
店内補修工事をおこなうことになりました。

ご利用いただいているお客様と
お取引先の皆様と
行政の皆様に
心より感謝申し上げます。

今回は、店内の照明設備も改修いたします。
今となっては主流となっている
「LED」の照明に替えますので
以後は、店内が明るく見やすくなるだけでなく
省電力や、ゴミの削減など
「エコ」にも貢献できるのではと考えています。

今後も、「あってよかった」と言われるお店を目指します。
ぜひ、ご期待ください。

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タイヤ・バッテリー・オイルには注意しましょう

先週末に、行きつけのガソリンスタンドに、給油しに行きました。
そこは、「セルフ」なのですが、
たまたまスタッフに声をかけられたので
タイヤの空気圧をチェックしていただくことにしました。
すると、右前タイヤだけ、空気が少ないと言われ
チェックしていただいたら、
パンクしている可能性があるとのことでした。
そこで、タイヤを外して調べてもらったら
なんと、タイヤに「クギ」が二本も刺さっていました。

スタッフいわく
「クギが一本だけ刺さっていたのであれば、
 パンク修理できるが
 近い場所に二本刺さっているので、
 危険だから、タイヤを交換したほうがよい。」
とのことでした。

自分のクルマは、中古車であり
1万2千キロ程度しか走っていませんが
3年落ちでもありますので
この機会に、タイヤを交換することにしました。

思わぬ散財となりましたが
クルマの事故は、命に関わりますので
タイヤを新調するのに、良い機会だったと、
前向きに考えることにします。

それ以前に、たまたまお声がけしていただいたので
クギが刺さっていることが判明しましたが
もし氣がつかずに
高速走行中にトラブルが起きたり
遠出をしたときに動けなくなったり
などのトラブルにつながっていた可能性もあると思うと
背筋が寒くなる思いがしました。

自分が、クルマに乗り始めた当初は
有人のスタンドで給油していたので
定期的に
タイヤ
エンジンルーム
⇒特にオイルとバッテリー
のチェックをやってもらっていましたが
昨今は、ほとんどが「セルフ」です。

自分で意識したうえで
たまには、スタンドのスタッフにお願いして
最低でも
「タイヤ」「オイル」「バッテリー」に関しては
定期的にチェックしていただく必要があるなと
強く実感いたしました。

「転ばぬ先の杖」というよりも
クルマの場合は、
「事故=自分と他人の死」
に直結する場合がありますので
「オイル」
「バッテリー」
「タイヤ」
に関しては、こまめにチェックする習慣にしましょう。

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誰にも負けない努力をする

弊社は、3階の裏側に「お稲荷様」があります。

在社しているときは、毎朝、お水を替えた後に参拝していますが
コンクリートの裂け目スペースに、何かの芽が出てきています。

おそらく、種子が風で飛んできたものか
もしくは、種子が鳥のフンに含まれていたのかわかりませんが
こういう風景を見ると、植物の生命力に感心させられます。

経営と人生についてご指導いただいた
京セラ・KDDI・JALの、稲盛和夫様の言葉を思い出しました。

経営の基本である
「経営の原点12箇条」の第4項目が
『誰にも負けない努力をする』
というものでした。

以下、ご指導の概要です。

地球上に生きている、すべての生物は
まさに「弱肉強食」の環境で生活している。
そのために、一瞬も氣を抜くことなく
自分の生命と、種族の継続のために
生命が続く限りにおいて
まさに死に物狂いで、全身全霊で努力して生きている。
自分が過酷な条件の元に生まれてきたとしても
文句を言うものなど、どこにもいない。
なぜならば、文句を言っているヒマなどあるわけがないので
与えられた環境の中で、どうやって生きていくか?
ということ以外に、選択肢が無いからである。
道路のアスファルトのすき間から
雑草が生えているのを、よく見かけるが
その植物にとって、そんな条件と環境が、生育に適しているはずがない。
しかし、そこに種が落ちてしまったということは
その環境で生きていく以外に、選択肢はなく
環境に負けたら、枯れて死滅するだけのことである。
つまり、生きるために必死で努力をするということは
地球上に生きる、すべての生命体に課せられた真理なのである。
ところが、人間だけが例外となっている。
われわれには、先人たちの努力の結果、
文明というものがあるので、その恩恵で
ボーっとしていても
サボっていても、即座に淘汰されることはないのである。
その結果、自分が選んだ仕事でさえも
できないのを、環境や条件のせいにしており
中には、やる前から、できないいいわけを述べたりしている。
これは、地球上の生物の真理に反しているのである。
地球上に生きるものとしては
世のため、他人様のため、地球環境のために
自分ができうる限りの、最大限の努力をして毎日生きるのが
本来の姿である。
仕事にしても、自分の生活にしても
「誰にも負けない努力をする」ということは
生きているものなら、
やるべきことではなく
やらなくてはいけないこと
なのである。

というような内容だったと思います。

わが身を振り返ってみると
地球上の生物の真理に合った生活をしているとは思えないので
この草は除去せずに残しておいて
毎日見ることによって、励みにしたいと思います。

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4月8日は「花祭」です

今年の5月19日は、旧暦の4月8日に該当します。

4月8日は「花祭」なので、
5月19日は「旧花祭」ということになります。

「花祭」とは「お釈迦様の誕生日」です。
なぜか日本では、皆さま、あまり意識していないように感じます。

自分は、立場上、今までに数多くの「お葬式」に参列しましたが
おそらく98%以上が、
どこかのお寺から住職が来て
それぞれの宗派に基づいて、読経する
というスタイルの葬儀でした。

つまり、日本人の大半は「仏教徒」ということですが
仏教徒でありながら、仏教の始祖である「お釈迦様の誕生日」に
われわれは、あまり関心が無いということになります。

自分自身とは、まったく関係が無い
イエス・キリスト様の誕生日は
世の中をあげて大騒ぎすることを考えると
少し違和感を感じます。

幸いにも、旧暦は、新暦よりも日にちが後にやってきます。
新暦の4月8日に、何もしなかったとしたら
旧暦の4月8日には、ささやかだとしても
お仏壇にお供えくらいしてはいかがでしょうか?

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コロナ禍騒動にて二回目のGWです

コロナ禍騒動が世界中に拡大して
これまでの生活が一変してから
二回目のゴールデンウイークになりました。

一部の大都市では、引き続き「緊急事態宣言」が発出されており
各知事は、外出や移動を自粛するように呼び掛けているようです。

なぜ、こんなにも
「新型コロナウイルス」に対して
世界中が恐れているのかといえば
1:未知のウイルスである
2:そのために情報が無い
3:ゆえに特効薬が無い
ということもありますが、究極のところは
4:感染したら高い確率で死亡する
5:高齢者と基礎疾患がある人は重篤化しやすい
ということだったからではないでしょうか?

いつのまにか、
ちょっと、ポイントがズレているように感じます。

15か月が経過した現時点にて
地元の新聞で報道されている
新型コロナウイルス感染者の死亡者数は
4月末日にて
高崎市6人
前橋市7人
伊勢崎市17人⇒介護施設でのクラスターによるそうです
太田市1人
桐生市1人
大泉町1人
それ以外は住所未確認者
ということです。

これは「毎日の死亡者数」ではなく
「15か月での累計死亡者数」です。

高崎市は人口37万人です。
亡くなった人の数が、2か月に1人未満であり
感染死亡者は、人口に対する割合が0.0016%ですから
少なくとも、上記4には該当しないということになります。

また、上記5に関してですが
弊社は、老人介護施設様に出入りさせていただいておりますので
他社以上に、感染防止には注意して行動しております。

しかし、この一年間の日々を過ごした経験によって
「感染したら死んでしまうから絶対に感染できない」
「感染する可能性があるので、外出することができない。」
「他人と接触したら感染してしまうから、人のいるところに行けない。」
ということを意識して、精神的ストレスを感じて生活する必要はない
とも思っております。

精神的なストレスは、免疫力を低下させます。
一番重要なのは、自己免疫力を高めて
それを維持することだと考えています。

コロナ禍でのGWは、二回目となりますが
「やらなくてはいけないこと」
をしっかり実行したうえで
無意味にひきこもることなく
前向きに行動する所存でおります。

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とりあえず「そんなのカンタンだよ」と言う

自分が好きな経営者で[あえて名前はふせます]
著書を多数出版されている人の本の中に
こんな一文があります。

成功できないやつに共通していることがあるんだよ。
こっちが何かを言うと
「それって難しいですよね」って言うんだよ。
やる前から「難しい」って言うやつは
結局のところ、何もやらないんだよ。
やらなきゃ、成功も失敗も無いんだよ。
成功したけりゃ逆なんだよ。
何か言われたら
「それって簡単ですよ」
「そんなの楽勝ですよ」
「私にまかせてくださいよ」
「ぜひやらせてくださいよ」
って言うクセをつけることなんだよ。
できるかどうかどうかなんて
その後で考えればいいんだよ。
まずは、「やる」って思うことなんだよ。
世の中のすべてのことは
最初に「やる」って思った人がいたから
今、そこにあるんだよ。
やりもしないうちから「難しい」なんて言ってるやつに
お金払って、仕事をお願いする、もの好きな人なんて
いるわけがないんだよ。
「やりたいです」「ぜひやらせてください」
って言ってるやつに、人はいろいろお願いするんだよ
そうしているうちに、どんどんいろんなことがやってきて
やっているうちに自分が成長していって
能力があがっていくから
いつか成功するんだよ。

こんな内容だったと思います。

自分にとって
経営と人生の師匠である、稲盛和夫様の教えの中にも
まさに同じような項目がたくさんあります。

そのうちのひとつが

「楽観的に発想して
 悲観的に計画し
 楽観的に行動する」

というものです。

アタマの中で妄想するのは、
タダだし自由だし無制限なわけですから
まず、夢を思い描いて
それを、ぜひ実現したいと強烈に願望し
実現するための費用や納期はシビアに設定し
あとは、実現する瞬間をイメージして
夢中で、誰よりも努力する。
ということが、
新しい商品やサービスを
世の中に、
事業として成立させるための方法だとのことです。

自分も、未来進行形で考えるクセをつけて
「やりたいのはやまやまだけど、こんなのムリだよな。」
ではなく
「どうやったらできるかな?」
という意識で、仕事に取り組む所存です。

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