やるべきことはしっかりと実行する

新型コロナウイルスの感染騒動も
まさか、7月になっても続いているとは
昨年の今頃は、予想しておりませんでした。

現在の状況を見ると、
誰が
ナニを恐れて
何のために
騒いでいるのだか?
自分にはよくわからないように感じます。

しかし、自分は
今回の騒動に関して、
老人介護施設様や、宿泊施設様とお取引している以上において
けっしてナメているわけではないし
実際に、世界中で、膨大な被害が出ているわけだから
コミュニティで生活する上において
自分ができることは、やる義務があると考えています。

とりあえず、約一年半が経過して、
なんとなくわかったことは

◇感染経路は①「ヒト⇒ヒト」と、②「ヒト⇒モノ⇒ヒト」
◇感染してから発症するまでに10日~2Wかかる
 そのために、感染している人が気づかずに、移動することによって
 感染を拡大させてしまう。
◇上記①の場合は、感染者と密閉した場所で一定時間過ごすと感染する。
◇上記②の場合がやっかいであり
 感染者が飛散したウイルスが何かに付着して
 それに触った人が感染する。
◇「マスク」の着用は、自身の感染予防というより
 自身が無意識に感染していた場合に、拡散させないためのもの。
◇上記②の感染する要因は、ウイルスが残存している場所を触った手で
 顔を触ることによって、目・鼻・のどの粘膜から、ウイルスが侵入する。
 そのために、むやみに顔を触らず
 もし、顔を触る前には、しっかり手洗いして、除菌したほうがよい。
◇手洗いは、石けんを使用して、30秒しっかりと洗う。
◇うがいの他に、歯みがきが有効である。
◇感染者によるウイルスの排出は、口から以上に
 「トイレ」での排泄が問題である。
 ゆえに
 ①公衆トイレは危険な場所だと意識する。
 ②トイレを流すときには、必ずフタをしめる。
 ③トイレ内は、なるべく触らない。
 ④できればトイレから出た後で、よく手洗いする
 ⑤トイレ内で手洗いしても、ドアノブを触ったら
  外でもう一回手洗いするか除菌する
そして
 ⑥トイレの床がもっとも危険なので
  靴の裏を除菌する。

などということです。

ゆえに、出張のときは、日数分のマスクに加えて
除菌アイテムを持ち歩いています。

特に、車に乗る前や、帰宅したとき家に入る前などは
靴の裏を除菌することを意識しています。

こういうことが、どれだけ効果があるのかはわかりませんが
早くコロナ禍騒動以上の日常に復旧するために
今、できることは、しっかりやっていくつもりです。

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「ライフスタイルEXPO」に行ってきました

7月2日の金曜日は
東京・お台場「ビッグサイト」にて開催された
「ライフスタイルEXPO」に行ってきました。

前年は、新型コロナウイルス感染騒動のため
春が中止となり
秋に開催されて、
9月4日に訪問したと記録が残っています。

当時は、地元のイベント開催の是非について
初めての事態につき、
委員会で、判断することができず
もっと、はるかに大規模で、
しかも都内で開催されるイベントが
どのようにやっているのか?という
視察の意味合いもありました。

前年は、東京都知事が、毎日のように
「都内への移動自粛」
をアピールしていた時期でもありましたので
現場は、物々しい雰囲氣でありました。

今回は、東京オリンピックとの兼ね合いもあって
いつもの「国際展示場」ではなく
「青海展示棟」での開催となっていました。

前年は、
◆館内のコンビニと飲食店は全てクローズ
◆駐車場入り口で検温チェックあり
◆行列は2メートル間隔
◆館内入場には、マスク着用・検温・手指の消毒必要
◆入場者数を電光掲示板が提示しており
 一定数が入場したら、ゲートがクローズされて入場者数制限あり
◆外国人は、出展者・来場者ともに、ほぼゼロ
◆ブースは、そこらじゅうが空いていた
 ⇒申し込んであった出展者が東京なので来場とりやめ
◆最終日だったということもあり、館内に入場者はまばら
などでありました。
特に印象深かったことが
◆提案アイテムに「コロナ化対策」グッズばかりが目立った
 ということです。
 つまり、広い館内を見渡しても
 アイテムなら「マスク」「消毒液」「アクリル板」「体温測定器」
 ソフトウエアであるなら「リモートワーク対応ソフト」
 ばかりが目立ち「今の世の中は、これしか無いのか?」と
 とても嫌な気持ちになったものでした。

これに対して今回は
◇館内の店舗は、通常営業していた。
◇マスク・検温・手指の消毒は必須だが
 ソーシャルディスタンスや、三密に対する制限は
 大幅に緩和されていた。入場制限も無し。
◇少なかったものの、外国人も見かけた。
◇ブースの空きは、ごくわずかだった。
◇最終日だったが、館内は盛況であり
 通路には、歩きにくいくらいの来場者が来ていた。
ということでありました。
そして、肝心の商品提案についてですが
もちろん「コロナ禍対策アイテム」もそこそこありましたが
それ以上に、多くの出展者が、各ブースにて
独自の商品やサービスについて
熱くアピールしているのが印象的でした。

前年は
都知事や専門有識者やマスコミに、ナニを言われたとしても
自分たちの仕事を守ろうという目的で
「継続して開催されてきたイベントを途切らせないために
 どんな形であっても、なんとしてもイベントを実行する。」
という、主催者や出展者の皆さまの
意地や執念というものを感じました。
今回は
「一年間の空白を取り戻すために
 前向きに貪欲に商売する」
という熱気を感じました。

「やらない理由」「できない理由」というものは
何万通りでも考えることができますが
「やる」と決めて
実際に行動することこそが、次への何かを生み出すのだ
ということを、強く実感した一日でした。

商人とは、
泥まみれになっても、商売をする気概が必要で
そうでなければ、商売などできないし
商売などやろうと思わないほうがよい
ということを教えていただいた展示会でした。

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健康であることのありがたさ

6月に九州出張したときに
午前中の飛行機に乗るため、高崎始発の新幹線に乗りました。

座席についたら、駅員様の補助を受けて
車いすの女性が、前の席に座りました。

こういう光景を目撃するために
とりあえず健康体で、自分の足で、自由に動けることが
どれだけありがたいことかを実感させられます。

自分たち夫婦も、還暦が近づいてきて
身体のあちこちに不具合があり
定期的に通院して、検査を受けていますが
今のところ、最低限の生活に、
他人様の補助は必要としていません。

しかし、毎日必ず、夫婦の健康維持のために
お金と時間を使って、いろいろなことを実行しています。

「健康」というものは、歳を重ねるに比例して
◆自分自身の健康状態を、具体的な数値で把握する。
◆健康であるために、何が必要か?意識して情報収集する。
◆良いと思ったことを具体的に実行する。
◆良いことは続けて、合わないことはやめる。
◆健康維持のために、毎日実行することを決める。
◆健康であるために、お金と時間を投資する。
◆毎日、数値をチェックして、記録に残して分析する。
ということが必要だと痛感します。

腰痛と、膝の不具合を発症して以来
数名の専門医に相談して
毎日、ストレッチとトレーニングを実行するようにしました。
半年実行してみたら、股関節の稼働が向上して
腰痛が、だいぶ楽になりました。

貝原益軒「養生訓」に
「この世の中で、一番大切なものは、自分自身の身体である。」
とあります。
今までの人生を思い返してみると
身体が強いわけでもないのに
自分の身体を、ずいぶんと粗雑に扱ってきたなと
反省至極に感じます。

おそらく、現在、かろうじて健康であるのは
ただ単に、運が良かっただけなのだと思われます。

ここから先は、自分自身の、身心の健康について
最優先で考えて生活するようにしていきます。

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飛行機は満席でした

前週は、九州に出張してきました。

九州へは、ほぼ毎月行っておりますので
おそらく、自分は、高崎問屋町の住人の中では
この一年間で、いちばん飛行機に乗っていると思われます。

それに、都内には、毎月欠かさず
場合によっては、月に複数回出かけております。

そういうこともあってか、以前、所属している団体の会議や会合に行ったら
まるで、感染者かのような扱いをうけました。
自分は、有用で、今しかできない業務のために
リスクを覚悟で出かけておりますので
他人様に、何を言われてもなんとも思っておりません。
しかし、未だに、
「新幹線に怖くて乗れない」
とか
「ワクチン接種が完了するまで、都内に行くのは自粛している。」
とか言っている人もおりますので
そういう人からしたら、自分のことを「バイ菌」扱いするのも
わかるような気がします。
そいいうわけで、
新型コロナウイルスに不安を感じている人に
ご迷惑をおかけしたら申しわけないので
コロナリスクがゼロになるまでは
社外の会合や会議には、欠席させていただくことにいたしました。

自分は、九州出張のときは、料金が安いという理由で
いつも「スカイマーク」様を利用しています。

しばらく前は、真ん中の列を空席にしていましたが
今回は、フルに座席を使用しているにもかかわらず
行きも帰りも、ほぼ満席でした。

飛行機だけでなく、出張先のホテルでも感じたのですが、
高齢者の姿が多くなってきました。

おそらく、中高年世代は、ワクチン接種が完了した人から順番に
そろそろ動き始めたのではないかと感じます。

少しずつ、世の中が元に戻り始めているように感じます。
喜ばしいことです。

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「時代の流れ」ですませていいのか?

前週、東海エリアに出張しました。

帰路の「こだま」車中で、ふと見たら
車内に設置してある、カード式の公衆電話が
廃止されるとのことでした。

昨今では、携帯電話の普及率は
限りなく100%に近いと思われますし
新幹線車内で、自分のように本を読んでいる人は少数派で
大半の人は、スマホをいじっていますので
カード式の公衆電話は、
時代が変わって、役目を終えたということなのだと思います。

しかし、自分は、はたしてそれで良いのか?
と思ってしまいます。

というのも、携帯電話というものは
間違いなく便利ではありますが、万能ではなく、
緊急のときに、役に立たないことが
しばしばあるからです。

だから、自分は、スマホを100%信用することはなく
なるべく、生活に必要な機能はリスク分散して
スマホにオールインワンしないように心がけています。

まず、いざというときに、バッテリーが切れていたら
何の役にも立ちません。

それに、システム障害があったら
利用者は、どうすることもできません。

記憶にあるのが、東日本大震災のときです。

自分は、当日、大阪にいましたが
無事を確認するため、家族に連絡をとろうとしたら
携帯電話は、まったく通じませんでした。
しかし、街中にあったカード式公衆電話は
普通につながったので、家族と連絡をとることができました。

あれから10年が経過しましたが
その後も、地震など、災害のたびに
電波障害が発生して、携帯電話が使えなくなっています。

今はスマホを複数持つ時代だし
設備維持の経費もかかるのだから
公衆電話は、もう必要ないから撤去する。
というのは
災害が多い日本においては
ちょっと、違うように感じます。

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「セコい」と言われても気にしません

ほぼ毎月、都内に出張しています。

以前にも申し上げたとおりで、都内に行ったときは、
お昼休みに、必ず「新橋」に出かけて
昼食をいただいた後は
駅前の、雑居ビルに行きます。

ビル内1Fに、多くの「金券ショップ」がありますが
全国各都市の金券ショップと比較して
ここが日本一安いのです。

注)いちど、館内をリサーチして
 各店の販売単価をチェック・比較する必要があります。

たとえば、2021年6月3日の時点では

伝票や請求書を発送するのに重宝している
「ミニレター」は
定価63円⇒最安値59円=一枚あたり4円おトクです。

同じく、封筒に貼る「84切手」については
定価84円⇒最安値76円=一枚あたり8円おトクです。

定期的に、浜松に出張していますが
期限付きの新幹線自由席キップは
定価7910円⇒最安値6800円=一枚あたり1110円おトクです。

弊社は、お客様の件数が多いので
毎月、切手や封筒は、大量に必要になるので
経理担当から頼まれて、一か月分をまとめて買ってきますが
今回は、定価に対して
トータルで7130円節約できました。
新橋までの往復運賃=440円を差し引いても
6690円の節約になります。

以前、学生時代の同級生に話したら
「セコい」とか
「なんでそんなことやってるんだ?」
とか笑われたことがあります。

自分は、まったく気にしていません。

なぜなら、先代から
「純利益率が1%だとしたら
 1円の節約は、100円の売り上げに該当する。」
と繰り返し指導されてきたからです。

となりと、今回の、上記金額の節約は
売り上げに換算したら669,000円ですから
約70万円の売り上げの価値があるということになります。

自分は、店頭に一日立って
消費者のお客様に対しての販売活動をしたことが、
今までに数えきれないくらいありますが
70万円の売り上げをおこなうことが
どれほど大変なことなのか、身に染みて体験しています。

だから、知らない輩にナニを言われようとも
今後も、セコい節約活動を続ける所存でおります。

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防炎加工飛沫防止カーテン

健康ショップ「お元氣ですか」は
群馬県の、小売業運営におけるガイドラインにしたがって
毎日、営業させていただいております。

現在は、未だに続いている「コロナ禍騒動」のため
感染拡大防止ということで
店内では、スタッフもお客様もマスクの着用。
人と人は距離を確保。
スタッフの検温の実施と、37.5℃以上の体温がある人の入店自粛。
レジには飛沫防止シールドを設置。
消毒液の設置。
お金の受け渡しはトレーにて。
買い物かごや店内を、定期的に除菌処理。
などを実施しています。

なにかとご不便をかけますが
店舗が継続して営業できるように
規制が解除されるまでは、
よろしくご理解とご協力のほど
お願い申し上げます。

なお、これらの措置は、
当店独自で設定したルールではありませんので
当店のスタッフに、
個別に質問や、異議の申し立てをいただいても
お応えいたしかねます。
質問や、異議があるかたは
群馬県か高崎市の商工部門窓口まで、
よろしくお問い合わせください。

当店のレジでは
通常のビニールシートではなく
「防炎加工飛沫防止ビニールカーテン」
を使用しております。

この商品は、
老人介護施設様にご提案しているものです。

一番の特長は、特殊加工によって
「火をあてても燃えずに溶ける」
ということです。

火災予防になりますので
現在、多くの施設様で採用いただいています。

もし、ご要望がある場合には
店頭スタッフにお問い合わせください。

規格は、レギュラータイプにて
厚さ0.2ミリ×155センチ×120センチです。
ハトメがついているので、取り付け簡単です。
お値段は、レギュラータイプにて、税込み2800円です。
お取り寄せには、10日ほどいただいております。

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ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます

弊社直営「健康ショップ・お元氣ですか」は
6月3日(木)・4日(金)の二日間にわたり
店舗の営業を休業して、
設備リニューアル工事をおこないました。

今回おこなったのは
店外看板に照明を設置する工事

店頭と店内の照明器具入れ替え工事

空調器具メンテナンス工事

床のタイル貼り換え工事

精米機入れ替え工事

などです。

当店が、元々、生鮮食品を売るための店舗物件ではなく
しかも、開店から27年間経っているために
いろいろと不具合が出てきていました。

特に、店内照明に関しては
昔ながらの蛍光灯と水銀灯を使用していたため
お客様から、「店内が暗い」との声をいただいておりました。

当店の場合は、説明が必要な商品を取り扱っているため
店内照明を、明るくしなくてはいけないと、ずっと考えており
今回、すべてLED照明に入れ替えました。

店頭と店内は、見違えるように明るくなったうえに
電力消費と、電球交換によるゴミも削減できますので
「エコ」にも貢献できるのではと思っております。

今回の工事は
高崎市の助成金制度を活用させていただき
メインバンク様にご紹介いただいた業者様に
施工を依頼して実現いたしました。

ご協力いただいた、すべての皆さまに
心より感謝申し上げます。

まことにありがとうございます。

今後は、今まで以上に
快適にお買い物いただけると思いますので
われわれスタッフも、今まで以上に明るく元氣な笑顔で
お客様をおむかえいたします。

ご来店を、お待ちしております。

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屋外で朝礼をおこなう理由

今年になってから
パートさんが出勤する月曜日と火曜日は
全員で屋外に出て、朝礼をおこなっています。

雨が降ったときは、トラック入荷場の
屋根の下でおこなっています。

コロナ禍騒動以前は
毎週の月曜日と火曜日は、室内で朝礼をおこなった後
全員で、会社理念の復唱と
挨拶トレーニングをおこなっていました。

前期は、高崎市のガイドラインに従って
飛沫拡散防止ということで
挨拶トレーニングや、会社理念の復唱はやめて
館内放送で朝礼をおこなっていました。

未だ、コロナ禍騒動は終息していないのに
屋外で朝礼を始めた理由は、
「太陽の光を浴びる機会を増やすため」です。

ネットや文献にて、複数のお医者様が
「太陽の光を浴びる」ということが
いかに重要であるかを解説しています。

たとえば

①毎日最低でも、一日のトータル20分以上は
 屋外に出て、太陽の光を浴びるべきである。
 たとえ、雨が降っていたとしても
 日中は太陽が出ているので、太陽光線は届いている。
 太陽の光を20分浴びると「ビタミンD」が生成される。
 ビタミンDには、大きくふたつの効果がある
 1:骨を強化する
 2:免疫細胞のエネルギー源になって、活性化する。

②朝起きて、夜明け後であるなら
 まず、外に出て、太陽の光を浴びるべきである。
 そうすることによって、身心両方のスイッチがオンになり
 身体の細胞が、機能し始めるからである。
 また、そうすることによって、体内時計が正常に動くので
 交感神経と副交感神経のバランスが安定するようになる。

③人間の身体は、起床して太陽の光を浴びて、スイッチが入ってから
 16時間経つと、スイッチがオフになるようにできている。
 つまり、朝7時までに太陽の光を浴びる習慣をつけておけば
 夜の11時にはスイッチが切れて、自然と眠くなり
 しっかりと睡眠がとれるようになるのである。
 睡眠とは、健康維持にとっては、とても重要だが
 良い睡眠をとるためには、毎日決めた時間にしっかり起きて
 太陽の光を浴びて、スイッチを入れてあげることが基本である。

などなどです。

しばらく前から、「紫外線=皮膚の害がある」
というイメージが定着しています。

また、昨年は、「ステイホーム」「おうち時間」などという
わけのわからないキャッチフレーズのもと
とにかく、ひきこもって外に出ないことが奨励されました。

人間というものは、「楽な方」に流される傾向があり
家の中にいて、なんとか生活できるのであれば
それがアタリマエになってしまうものです。

弊社は、従業員の平均年齢が高い会社ですが
年明けの初出勤のときに
「年末年始は、ほとんど外に出なかった。」
という声が、複数聞こえましたので
これはよろしくない傾向だと、危機感を持ちました。

自分もそうですが、加齢を重ねるのに比例して
健康維持や免疫力アップは
具体的な目標をもって、毎日実行することが不可欠です。

未だ続く「コロナ禍騒動」では
最も重要なことが、「感染対策」と同時に
各個人の「免疫力アップ」だと考えています。

弊社は、老人介護施設様や、
宿泊施設様に出入りさせていただいております。
感染に対する意識と対策に関して
できることと、やるべきことは
しっかり実行して活動していく所存でおります。

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健康ショップ「お元氣ですか」からお知らせ

健康ショップ「お元氣ですか」は
6月3日(木)・4日(金)の二日間にわたり
「店内設備リニューアル工事」のため
終日、休業させていただきます。

そして、工事が終了しましたら
6月5日(土)・6日(日)の二日間にわたり
「リニューアルオープンサービス」として
二日間に限り、
「ポイントを5倍」サービスいたします。

健康ショップ「お元氣ですか」は
今から27年前の1994年にオープンしました。

その間に、店内の設備が、老朽化してきましたので
今回、高崎市の助成金制度を活用させていただき
店内補修工事をおこなうことになりました。

ご利用いただいているお客様と
お取引先の皆様と
行政の皆様に
心より感謝申し上げます。

今回は、店内の照明設備も改修いたします。
今となっては主流となっている
「LED」の照明に替えますので
以後は、店内が明るく見やすくなるだけでなく
省電力や、ゴミの削減など
「エコ」にも貢献できるのではと考えています。

今後も、「あってよかった」と言われるお店を目指します。
ぜひ、ご期待ください。

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