韓国ソウル東大門「ユジョン」


ソウルに行ったら、必ず、東大門の新平和市場に行きます。
市場調査と、サンプルや雑貨の購入が目的です。

行ったときに必ず寄る食堂がこちらです。
「ユジョン」です。

路地を入ったところにあるお店ですが
市場に仕入れに来る、韓国の業界人には、おなじみのお店です。

観光ガイドには、あまり紹介されていないお店なので
日本人は、繊維業界の、バイヤーがたまにおりますが
観光客はほとんどみかけません。

このときは、偶然にも、お世話様になっている
大阪のE社・I様ご夫婦にお会いしました。

このお店は、24時間営業で、いつでも盛況です。
だいたい、午前9時ころ行くのですが
夜、仕入れした韓国人が、仕事が終わって
焼酎を飲んでいることがよくあります。

ときどき、お店の前で、キムチを漬けています。
人氣店なので、すごい量です。

韓国の一般庶民向けの料理は
ほとんど食べることができます。
優良店認定されており
なんでも美味しいのですが、観光客相手でないので
韓国人向けの味付けです。

お値段は、高くもなく安くもなくです。
数年前に、おもむろに1000ウオン値上げしてました。

こちらが、つきだしです。
おかわり自由です。
野菜好きの自分には、うれしいシステムです。
もやしナムルと、ほうれん草ナムルが美味です。
大根キムチは、かなり発酵しているので、味が強く
日本人には、ちょっとキビシイかも。

以前は、焼き魚(イシモチ)が出ましたが
いつの間にか出なくなりました。

いつも食べるのが、こちらです。
「キムチチゲ・W6000」です。
今のところ、キムチチゲでは、このお店のが一番好きです。
韓国人曰く「韓国人が食べても、そうとう辛い。」
のだそうです。
辛いのですが、コクがあって、濃厚な味です。
注意しないと、煮立った白菜キムチで、
口の中がヤケドします。

こちらが、韓国風タマゴ焼きです。
「ケランマリ・W5000」です。
ものすごいボリュームで、日本のタマゴ焼きとは
ビミョーに違いますが、美味しいです。
茶碗蒸しのようなタマゴ料理は
「ケランチム」です。
おそらく、ケラン=鶏卵だと思います。

東大門に出かけたら、ぜひ行ってみることをオススメします。
お値ごろなうえに、観光客向けでない
韓国の庶民料理を味わうことができます。

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スティーブ・ジョブス

スティーブ・ジョブスさんが亡くなりました。

享年56歳だといいますから、あまりにも早すぎるのではないでしょうか?

名古屋に出張に行ったら、アップルショップの前には
花とお手紙が、たくさん供えられておりました。

ちょうど、この日は、I-phone4Sの発売前日だったので
夜だったのに、お店の前は、長蛇の行列ができておりました。

今から10年以上前の、阪神大震災のころになりますが
大阪の会社に勤務していたとき
円高差益で、思わぬ臨時収入をいただいたことがありました。
夫婦で話し合って、
「せっかくの機会だから、パソコンを買おう。」ということになり
大阪・日本橋のデンキ街で買ったのが
「マッキントッシュ」の、
「パフォーマ575・Xmasサービスのプリンターセット」でした。

マッキントッシュにした理由は
「とにかく簡単らしい。」に加えて
「グラフィックデザイナーが使ってて、
 なんとなくオシャレなイメージがあったから。」でした。

購入したあと、デンキ屋のパソコン教室に夫婦で通い
操作のイロハを覚えましたが
現在のパソコンのスペックを考えると、オモチャのレベルでした。
肝心のところで、爆弾が出て(マックのフリーズのサイン)
何度となく、泣きそうになりました。

しかし、おそるおそるパソコンにさわるきっかけをつくってくれたのは
マッキントッシュでした。

その後、アップルも波乱万丈だったようですが
I-mac
I-pod
I-phone
I-pad
と、次々にヒット商品を出して盛り返し
最近では、新製品発売のたびに、泊り込みの行列の騒ぎです。

なにかで読んだのですが
「スティーブ・ジョブス氏は、世界を二回変えた。」
のだそうです。
何が、決定的なふたつなのかはわかりませんが
◇コンピュータが、子どもでも操作できるようになった。
◇コンピュータが、誰でも買えて、
 家庭に一台がアタリマエになった。
◇コンピュータ同士がつながって
 様々なサービスがやりとりされるようになった。
◇コンピュータのネットワークをベースに、
 新しい商品がどんどんうまれた。
◇商品の流通や、サービスの形態が根本的に変わった。
◇コンピュータが、ポケットに入って、持ち運べるようになった。
などなど、IT音痴の私でも、いろいろと思い浮かびます。

これらは、昭和の時代には、まさに、SF小説の中の出来事であり
20年前には、想像もできなかったことが
日常で、アタリマエになっています。
この人がやったことが、いかにものすごいことだったか
痛感させられます。

ソフトバンクの孫正義さんが
「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチである」と言っておりましたが
さすがに上手い表現するなあと感じました。

本が売っていましたので、買ってみました。

この人が残してくれた、ITサービスによる日常の便利さに感謝しつつ
21世紀の天才の言葉を、じっくり読んでみようと思います。

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人間ドック再検査

弊社は、毎年人間ドックをおこなっております。

私も、受診させていただいておりますが
検査結果がくると、いつもドキドキします。
さすがに45歳を過ぎると、何かしらあるようで
ここのところ、毎年再検査の通知をいただいています。

今年も、再検査の通知をいただきましたので、
三愛会様に、再検査に行ってきました。

血液検査の結果、異常ナシとのご指導で
とりあえず、ホッといたしました。

血圧は、上が104で、下が74でしたから
なかなかの数値ではないでしょうか?

なんと言っても、身体が資本であり
健康が全ての基本ですから
今後も、注意して生活していきたいと思っています。

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秋の稲荷祭り

本日は、朝から「秋の稲荷祭り」をおこないました。

社員の安全と、社業の発展を祈念して
お祓いしていただきました。

身心ともに氣分をあらたに、
10月後半の活動をおこなっていきます。

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二見興玉(ふたみおきたま)神社

弊社「いちきゅう専科」のメンバーには
担当エリアの観光スポットには、
なるべく時間をつくって足をはこぶように指示しています。
いろいろ理由はありますが
せっかくの機会なのに、体験しておかないのは
人生において、ものすごい損だと感じるからです。

三重県の鳥羽に出張したときに
たまに立ち寄るのが、「夫婦岩」で有名な「二見興玉神社」です
近くに、二見シーパラダイスがあります。

こちらが、参道です。
砂浜ぞいに、お店と民宿が並んでいます。

連休初日の土曜日なので
たくさんの人が、参拝にきておりました。

ここでは、カエルが神様のお使いだそうです。
あちこちに、カエルのオブジェがあります。

こちらが拝殿です。
この日は、「友引」で、お日がらがよろしかったため
結婚式をやっていました。

のぞいて見ると、新郎は外国人でした。
日本人でない人が、この神社で神前結婚式というのも
一生の思い出になるのではないでしょうか。

そして、こちらが「夫婦岩」です。
近くの42号線を、車で走行しても
車中からはブラインドになります。
神社に参拝しないと、見ることはできません。
近くのおみやげ屋さんの駐車場は、有料です。
ちょっと先にサークルKがあり、
お店の道向かいに、広い無料駐車場がありますので
いつも、そこに駐車して、参拝しています。

夫婦岩は、予想していたのより、かなり小ぶりです。
しかし、もし巨大だったら、しめ縄をかけられませんので
あたりまえかもしれませんが。

季節によっては、この角度から
岩と岩の間に、遠く富士山が見えるそうです。
また、富士山の後ろから朝日が昇るそうで
カメラマニアの、絶好の撮影スポットになっているようです。
この日も、たくさんの人が、一眼レフカメラを向けておりました。

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老人ホーム様の催事に参加してきました。

10月9日(日)に、老人ホーム様の催事をお手伝いに行きました。
おうかがいした施設様は、埼玉県・新座市の「晴和苑」様です。

私が、初めて老人ホーム様で催事をやらせていただいてから
早いもので10年が経ちました。

現在、介護支援のお仕事は、中澤常務に一任しておりますが
現場の雰囲氣と実態を体感するために
シーズンに数回は、催事に参加させていただくようにしています。

出発前に、まずは給油です。

当日は、お天氣もよく
寒くも暑くもなく、絶好の、秋の行楽日和でした。
関越自動車道は、午前中から、下り車線が渋滞しておりました。

三芳SAで早めの昼食を摂りました。
さすがに連休だけあって、混雑していました。

こちらが、「晴和苑」様です。
所沢ICを降りて、車で約15分くらいです。
住宅街の中にあり、マンションのようなたたずまいです。

催事をやらせていただくときの行程ですが
商品準備とトラック積み込み
施設様への移動
トラックから荷おろし
商品搬入
売場設営
お買い物会のお客様対応
売場撤去
トラック積み込み
帰社
だいたいこんな感じです。
限られた時間とスペースでの積み下ろしと搬入は
経験と工夫が必要です。

準備している時間は、ご入居者様が食事中です。
ご迷惑をおかけしないように
準備には、細心の氣づかいが必要です。

売場の準備は、施設の皆様のじゃまにならないように、
通路を活用させていただきます。

今回は、会場がお二階でしたので
エレベーターでの搬入に時間を要しました。

場所は、食堂横のスペースをおかりしました。

館内には、チラシでご案内していただきました。

一時間で、このような売場ができました。

お昼休憩が終わると、いよいよお買い物会のスタートです。
今回は、30名以上のお客様に、
お買い物を楽しんでいただきました。
やはり、自分で商品をごらんになってお買い物するということは
とても楽しいことのようです。

お買い物会が終了したら、売場の撤収です。
施設様は、とても多忙なので、一刻でも早く片付けるように
氣遣いして作業します。

まず、ハンガーラックの商品を積み込みます。
倒れないように、細心の注意をします。

次に、ワゴン用の商品を積み込みます。

次に、ワゴンを折りたたんで積み込みます。

最後に、什器を積み込みます。
荷台にスペースができないように工夫して積み込みます。

搬入と撤収は、雨が降っているとたいへんですが
今回は、お天氣もよく、スムースにいきました。

帰路も、心配していた渋滞はなく
6時30分には、帰社することができました。

ご協力いただきました、晴和苑の皆様、
たいへんありがとうございます。

氣づいたことは即改善して、ますますお役にたてるように
社員一丸となって努力いたします。
今後も、よろしくご期待ください。

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韓国ソウル「チョンドンマンドゥ」

韓国のソウルに行って
一度は行かないと、ちょっと寂しいのがこちらのお店です。
「チョンドンマンドゥ」です。

取引メーカーの社長に連れてきていただいたのが最初ですが
とにかく日本人好みの韓国料理の筆頭だと思います。

でも、中心地からは、ちょっと離れており
ガイドブックにも載っておりませんので
日本人は、ほとんどおりません。

店内はこんな感じです。
韓国の座敷はとてもかたいので
掘りコタツスタイルでないのが、ちょっと難点です。

白菜キムチ(ペッチュキムチといいます)は
各店各様で、なかなか甲乙つけがたいです。
キムチ好きにはたまらないですね。
大根キムチに関しては、
個人的には、このお店が、今のところナンバーワンだと思っています。

こちらが、カリカリの「緑豆チヂミ(ノグドゥジョン)」です。
今のところ、全ての韓国料理の中で
この店の緑豆チヂミが、一番好きです。

こちらが、このお店のメイン食材である
「コギマンドゥ」です。
ニラ入りの肉まんじゅうという感じでしょうか。
韓国人は、これを餃子と呼びます。
丸くて、肉厚の皮につつまれています。
このほかに、「キムチマンドゥ」というのがあり
ニラ入りかキムチ入りかという違いです。
私は、ニラ入りの方が好きです。
どちらも、抜群に美味しいです。

そして、こちらがメインメニューである
「マンドゥチョンゴル」です。
要は、ギョーザなべです。
鍋の底に、キムチマンドゥが沈んでおり
野菜とキノコがたっぷり入っています。
「サッポロ一番塩ラーメン」を、上品にしたような味です。
野菜のエキスが出ていて、あっさりとした味です。

このお店は、アナムドンという町にあります。
タクシーには「アナムドンのブラウンホテル」と指定して
ホテル裏の川をわたり、川にそってちょっと歩くと、道沿いにあります。

当社の、1900専科で、訪韓経験のあるメンバーは、皆、口をそろえて
この店が一番美味しかったと言っています。

自慢になりませんが、私は、このお店に
一番行ったことがある日本人だと思います。

次回の訪韓でも、ぜひ行きたいお店です。

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韓国ソウル「全州中央会館」

ソウルの中心繁華街は「明洞(みょんどん)」です。
日本でいえば、新宿と、上野と、大阪の心斎橋と、名古屋の栄を
ごちゃ混ぜにしたような感じでしょうか?
とにかく、いつも活氣にあふれておりますが
半分くらいが日本人なので、外国に来ている実感が
あまりありません。。

明洞で、日本人に有名な食べ物屋さんがこちらです
「全州中央会館」です。
全州は、チョンジュと読むらしく、
ビビンバが美味しいところとして有名な地域だそうです。

お店の場所は、以前は説明しにくく、わかりにくかったのですが
今では簡単です。
「明洞に大きなユニクロがあるから、
その手前の路地をはいった突き当たり」です。

入り口に、お坊さんの格好をして
看板を持ったおじさんがいます。

店内はこんな感じです。
2階まであり、座敷とテーブルがあります。
2階に上がる階段は急なので
酔っ払って、転げ落ちないように、注意が必要です。

個人的には、チヂミは海鮮よりも、こちらがオススメです。
「緑豆チヂミ(韓国語ではノグドゥジョン)」です
カリカリしていて美味しいのですが
実は、韓国の食堂では
なかなかメニューに載っていないので
さがさないと食べることができない料理です。
日本人の口には、とても合うと思います。

お酒は、最近日本でもブームになっている
「マッコリ」を飲んでいます。
陶器の器から、ひょうたんですくって飲むのが
なかなかオツです。

そしてこちらが、メインメニューの「石焼ビビンバ」です。
やけに赤いのは、私がコチュジャンを大量に投入したからです。
ヘタしたら、街の食堂の、倍くらいのお値段なので
知り合いの韓国人の中には、「ボッタクリだ」という人がいます。
でも、未だに、ここの石焼ビビンバよりも
美味しいビビンバを食べさせてもらったことがありません。

全州中央会館の店内は、半分以上が日本人です。
ガイドブックには、必ず紹介されているということもありますが
それ以上に美味しいし、居心地が良いから
リピーターが多いのだと思います。
私も、ここに来ると、妙に落ち着きます。

ビビンバ自体は高価な料理ではありませんので
他店より割高ということに目をつぶって
ぜひ、ご賞味されてはいかがでしょうか?

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東京の巣鴨「地蔵通り商店街」

弊社は、ミセス・シニア・シルバーの
いわゆる「中高年世代」の商品を取り扱っております。

そのため、都内に出たときは、定期的に
巣鴨の地蔵通り商店街を歩いてきます。

巣鴨といえば
「おばあちゃんの原宿」のニックネームがあるくらいなので
いつ行っても、中高年世代の人でいっぱいです。

こちらは、商店街入り口にあるお寺です。
大きな僧侶の銅像が、ちょっとシュールです。

巣鴨にも、「すがもん」という、「ゆるキャラ」がいます。
鴨がハッピを着ている、ナイスなデザインです。
こちらは、商店街入り口にある
「すがもんのお尻」です。
なんだかよくわかりませんが。

最近、巷では、中高年の衣料品を扱うお店が減りましたが
巣鴨には、たくさんあります。
ただし、お値段は、とってもお安いので
メーカーさんが見たら、泣いちゃうかもです。

巣鴨名物、「塩大福」です。
巣鴨では、この他にも、佃煮屋さんで、いなごの佃煮を売ってたり
お茶屋さんが漬物を売ってたり
巣鴨ならではの、シブいラインナップがあちこちに見られます。

商店街の真ん中あたりにある
定食屋さんの「ときわ食堂」様です。
美味しいんですが、お昼時は混んでいて入れません。
商店街の奥に、支店があるので、そちらがオススメかも。

有名な、衣料品の繁盛店「マルジ」様です。
数店舗ありますが、「アカ」の商品だけを集めたこの店舗は
圧巻の品揃えです。

杖と車イスの専門店があるのも
巣鴨ならではかもしれません。
仏具屋さんなどもあります。

巣鴨といえば、なんと言っても
「とげぬき地蔵」です。
高岩寺というお寺にあります。
これは、高岩寺本堂脇にある「洗い観音」様です。
多いときは、参拝客で、大行列しています。

「中高年」というコンセプトの「巣鴨地蔵通り商店街」は
日本でも指折りの、活氣にあふれた商店街です。

特に、“4”のつく日はイベントなので
原宿より混んでいるかもしれません。

私は、中高年市場を勉強するという名目で
パワーをいただきに行っているのかもしれません。

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韓国・ソウルのホルモン焼

韓国に行くというと、ほとんどの人に
「焼肉美味しいですか?」と聞かれます。

私は、普段、積極的にお肉を食べるほうではないのですが
韓国で一般的に食べる肉料理の中で
「サムギョプサル」(豚のバラ肉を焼き、塩をつけて食べるもの。)
「プルコギ」(韓国風のすき焼き。)
は好きです。

日本の焼肉屋さんにあるような焼肉であれば
日本で食べたほうが美味しいと思います。

ただし、韓国の焼肉屋さんは、キムチとサンチュはタダで
おかわり自由ですから
野菜とキムチ好きの自分にとっては、とっても魅力です。

韓国の食べ物の中で、好きなもの上位にくるのが
こちらのホルモン焼です。

中に入っているのは
豚のホルモン
タマネギ
小粒のニンニク
ニンニクの芽
トック(棒状のモチのようなもの)
です。

今のところ、世界中の焼肉系の食べ物の中で
一番好きです。

また、つけあわせで出てくる、ニンジンが最高です。

歯応えがあって、甘くて、果物みたいです。

最近では、お肉は、ちょっと食べるとおなかいっぱいですが
ここのホルモン焼きは、唯一おかわりをしてしまいます。
塩味のあっさり系です。

ここの近くに、ホルモン焼き屋さんばっかり集まった街があり
そちらにも行ったことがありますが
どこよりも美味しいです。

韓国人に聞いても、他で見たことがないホルモン焼だ
と言っておりました。

お店の名前は不明です。

なんで、、このお店が、いつもすいているのか?
理解に苦しむところです。

場所は、龍頭洞の東亜製薬がある交差点といえば
たいていのタクシー運転手はわかります。

隣の焼肉屋さんは、とても繁盛してますが
間違えないようにしてください。

亡き、弊社前大竹専務と最後に交わした言葉が
「早く元氣になって、韓国の例のホルモン焼屋さんに行きたい。」
でした。

ここで食べると、大竹専務を思い出します。

。

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